« Vol.119 『その議論は“前提”が間違っていないか?』 | トップページ | Vol.120 『お客さんに罪悪感を持たせない工夫、してる?』 »

2009年4月 2日 (木)

今月の本棚 【2009年3月】

1)世界一シンプルな営業の教科書
 ジグ・ジグラー 著/アスペクト

お客さんに聞かれて詰まる質問にあったら、
ベストの対応を必ず探し出して、次からはクリアしよう。

2)アクションブレーク術
 さかもとはるゆき 著/こう書房

ボディスキャニングで、思考の暴走にストップをかける。

3)脳内活性!記憶力を高める
 西田一見 著/インデックス・コミュニケーションズ

人は、人に話すことで、情報整理して記憶する。
だから、考え方は話すことで完成されていく。

4)ガラクタ捨てれば自分が見える
 カレン・キングストン 著/小学館文庫

「私が崇高な道を選べば、必要なものは全て与えられる」
ことを信じて、理想の姿のみにフォーカスし続けたい。

5)ぼくは小さくて白い
 和田裕美 著/朝日新聞出版

自分に自信が持てないとき、一歩前進する勇気がわいてくる絵本。

6)小さな飲食店「開店・経営」儲けのバイブル
 鬼頭宏昌 著/インデックス・コミュニケーションズ

儲けを出すことを前提に、どの数字、業態、立地にこだわるべきかを
シンプルに、しかし核心をふまえて語られた飲食ビジネスの良書。

7)徹底抗戦
 堀江貴文 著/集英社

8)実践スポーツビジネスマネジメント
 小寺昇二 著/日本経済新聞出版社

9)「未納が増えると年金が破綻する」って誰がいった? 
 細野昌宏 著/扶桑社新書

10)松下幸之助が直接語りかける人生で大切なこと
 
松下幸之助 著/PHP研究所

11)魔法の指先タッピング
 
横田紗知世 著/サンマーク出版

指トントンで、心と体がラクになる、驚異のエナジータッピングを
極限までシンプルに解説されている。ストレス過剰の現代人必読の1冊。

|

« Vol.119 『その議論は“前提”が間違っていないか?』 | トップページ | Vol.120 『お客さんに罪悪感を持たせない工夫、してる?』 »

今月の本棚」カテゴリの記事