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2005年8月 1日 (月)

今月の本棚 【2005年7月】

1)「次にくる波」
浅井隆 著/PHP研究所

2)「ホリエモンへの挑戦状」
浅井隆+戦略経済研究所21 著/第二海援隊

3)「なぜライブドアは フジテレビを乗っ取ろうとしたか!?」
浅井隆+戦略経済研究所21 著/第二海援隊

4)「レターズ・トゥ・ミー」
アレックス・ロビラ 著/ポプラ社

5)「借金国家から資産を守る方法 不動産編」
前田和彦 著/フォレスト出版

6)「追われ者」
松島庸 著/東洋経済

7)「鈴木敏文 考える原則」
緒方知行 著/日経ビジネス人文庫

8)「2008年破綻する家計生き残る家計」
荻原博子 著/ダイヤモンド社

今後、5年間をいかに生きるか、を考える際に、世の中の動向について大いなる示唆を与えてくれる良書。

9)「世界一読みたかったお金の聖書」
ザビエル 著/PHP研究所

短時間でお金をあらゆる角度から考えるきっかけを与えてくれる。

10)「感じるカラダ。」
関野直行 矢尾こと葉 著/総合法令

仕事ばかりじゃなく、体にも意識をむけてあげるきっかけとなる1冊。

11)「近未来のつくり方」
猿橋望 著/東洋経済新報社

12)「孫正義のクレージー経営者宣言」
竹村健一 著/太陽企画出版

13)「2008年IMF占領」
森木亮 著/光文社

日本の隠れた実態がよくわかる。

14)「失礼ながら、その売り方ではモノは売れません」
林文子 著/亜紀書房

15)「新版 年収300万円時代を生き抜く経済学」
森永卓郎 著/光文社

16)「ガラクタ捨てれば自分が見える」
カレン・キングストン 著/小学館文庫

心の中で考えていることのほとんどは過去の未完了の繰り返しで精神衛生上、よくないことに気づかされた。書きながら考えよう。

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