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2002年3月 1日 (金)

今月の本棚 【2002年2月】

1)「仕事は楽しいかね?」
デイル・ドーテン 著/きこ書房

宇宙が信じられないような素晴らしいアイデアをくれるに、きちんと受け止められる自分をつくっておきたい。

2)「ことばの魔術師からの贈り物」
オグ・マンディーノ 著/KKベストセラーズ

7つの指針を何度も読み返してプラスのエネルギーを自分に与えたい。

3)「マックス・メモ」
デイル・ドーテン 著/きこ書房

最高の人が働くのにふさわしい最高の場所づくり、人をひきつける職場にする10の作戦と実践したい。

4)「さあ、才能に目覚めよう」
マーカス・バッキンガム ドラルド・O・クリフトン著 /きこ書房

朝から晩まで一番好きなことをして、それが仕事につながる術を磨いていきたい。

5)「あっ!と驚くしあわせのコツ」
小俣和美 著/総合法令

6)「変な人の書いたツイてる話」
斎藤一人 著/総合法令

ダントツの成功を収めた人の話はシンプルだけど奥が深い。何回も味わいたい本。(CDがついているのがうれしい)

7)「変な人の書いたツイてる話 II」
斎藤一人 著/総合法令

こちらも何回も聞き込みたい。本で読んで、CDで聞いて、多角的に学べる。

8)「七田式右脳全開催眠法」
七田眞 著/文芸社

これからのビジネスシーンに右脳開発は欠かせなくなりそうですね。

9)「一風堂の秘密」
河原成美 著/経済界

10)「イチローから盗め、ビジネス動体視力」
杉山勝行 著/きこ書房

これからのビジネスに必要なスキルをイチローになぞらえて示唆する演出は面白い

11)「2003年、日本国破産(警告編)」
浅井隆 著/第二海援隊

日本のおかれている状況が、とっても簡単に理解できる。

12)「2003年、日本国破産(対策編)」
浅井隆 著/第二海援隊

13)「すべての答えは自分にあった」
船井幸雄 著/徳間書店

14)「人生のスパイス」
ウィリー・ジョリー 著/きこ書房

15)「どうせ一度の人生だから楽観主義で行こう!」
ジグ・ジグラー 著/きこ書房

ユーモアとはその人の人間性をさらけ出すところにあるのですね。

16)「お金がふえるシンプルな考え方」
山崎元 著/ダイヤモンド社

人生は有限なので、自分の株価は年齢とともに下落する。同じレベルの37歳と33歳なら、33歳の方が残る将来の稼ぎが大きい分、価値が高まる!?

17)「理想のわたしになる!最強のセルフプロデュース術」
シェリル・リチャードソン 著/きこ書房

自分を消耗させる源は、その道のプロを雇うことで解決できる。自らを充電させ、より楽しいことで成果をあげよう。

18)「ニ宮尊徳翁の訓え」
童門冬ニ 著/小学館

19)「ドラッカーの箴言日本は、よみがえる」
竹村健一 監修・望月護 著/祥伝

マーケティングとマネジメントのポイントと原則をきっちり学べる本。お手本にしたい。

20)「他人の10倍仕事をこなす私の習慣」
和田秀樹 著/PHP研究所

「偉くなるほど、人から学び易くなる」というのは思わぬ発見!向上心を持ちつづけると加速するはずだね。

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